これまでの動き

技術的検証
潜水艇メーカーに簡易技術検証を依頼し、既存技術で概ね対応可能の確認を行う。
創業期のエピソードについて

現地視察・ハワイ州観光局
ハワイの海中バルーン係留予定地を視察。ハワイ州観光局に、シーバルーンへの協力と、シーバルーンを活用した企画案に公認予定。

米国メーカーへの開発委託要請
米国の潜水艇メーカー2社を訪問し、製品コンセプトの説明と独占での開発委託の方針について合意。
海中バルーン開発パートナーのTriton Submarineについて

米国Triton Submarine社との独占製造権を取得
球体型コックピットの技術を持つメーカ➖は世界に3社あり、その米2メーカーとの業務提携、1社との機密保持により、製造元を押さえる事に成功。
初のプレスリリースを実施し、大手メディアで多数掲載される。
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シーバルーン専用の保険適用・保険料算定
米保険会社を通じて、イギリスのロイズ社での海中バルーン専用保険の開発を依頼。通常、海のサービスでは多くが免責へのサインが求められますが、利用者リスクを弊社で受ける事ができるように協議を開始。今後世界でビジネスとして展開するための安全性の担保が実現をめざす。

製品イメージ、開発プランの策定
メーカー側と海中バルーンの設計・開発プロセスについて協議を重ね開発の検証と今後のスケジュールを策定。
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多数のメディアで紹介
弊社の取り組みに、さまざまな業界から注目が集まり、多くのメディアで紹介される。日本経済新聞・テレビ神奈川、SeaDream (舵社)、 GG(主婦の友社)、PAVONE( KP クリエイションズ)に記事が掲載。
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第三者割当増資により7,500万円を調達。日本記者クラブにて事業説明会を開催
第三者割当増資を実施(資本金1億2612万円)。海中バルーン完成に向けて、新しいフェイズへ移行を発表する説明会を開催。多くの関係や記者が集まり、当日の模様は日テレのニュースとして放送される。
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くにうみアセットマネジメントとの業務提携「海中バルーンの証券化」スキームの共同開発を開始
くにうみアセットマネジメントのプロジェクト・ファイナンスのノウハウを活かし、グローバルな事業展開推進のための資金調達支援や、世界初の「証券化スキーム」の構築に向けた協議を開始。海中を新たな市場とする事業を通して、国連が推奨し、課題解決が求められるSDGsに寄与し、また、海のESG企業として地球や社会への貢献を同時に進めます。
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