会社情報

  • 米澤 徹哉

    代表取締役CEO
    米澤 徹哉 Tetsuya Yonezawa

    1985年、大阪府大阪市生まれ。IT系広告代理店(マザーズ上場)の新規開拓営業として、入社1年後に社内で営業売上高トップを達成。その後、2010年に教育企画のコンサルティング企業を設立し、高校時代に手帳に記した「2010年に起業」という目標を成し遂げる。大手出版社や著名な教育学者とコラボした日本初のサービスは、日本の大手企業を含む100社以上に導入された。2013年からサイバーエージェントグループの経営戦略室にて、各種モバイルサービスやアプリ事業の戦略立案からローンチまで一貫して携わる。10年以上の営業経験を軸とし、新規事業の立ち上げ、企画・戦略の立案から実行、マーケットリサーチなど多角的な事業経験をバックグラウンドに経営を担う。2016年1月、オーシャンスパイラルを創業。
    世界初のサービスである海中バルーン(海中気球)。そして、世界初のビジネスモデルとなる海中空間の価値化にはじまり、第2成長期を支える新たなる装置の開発、人工知能による現場運営の実現、地球環境に配慮した完全電気運営サービス、次世代船舶の開発・・・など、これらはすべて人類未踏の領域へのチャレンジであり、世界初のビジネスの創出になります。まさに、ブルーオーシャンの創出を目指しております。 私自身、この事業は初めてのチャレンジとなりますが、過去経験した営業・外交・企画・新規事業立ち上げ・経営などすべての力を出し切り、さらには今の自分では想像もできないような自己成長を果たし、事業計画書に記した言葉・青写真を実現させて参ります。 最初の仲間、これから出会うであろう仲間と共にブルーオーシャンの開拓を。そして、多くの人の感動を生み出します。

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